丑三 やギ の削除コメント


>>278

青ネギさん
御返信を有り難うございます。

高森先生の背中に隠れて、やいの、やいの言ってしまいました。
やギ 、権威主義をしました。
恥ずかしく申し訳無く思っています。

一方、
青ネギさんのおっしゃるような意味で
眞子さんとお呼びするのは普通と思います。
既に、世の中がそうなっています。

高森先生が、眞子さまと目立って申されているのを見かけません。
余り眞子さまと呼称すると
青ネギさんのように気になる方が出て来て当然に思います。

ですから、余り目立って
眞子さまと言うのも問題に思っています。
ただ、御維新の後でも臣下の区別を付けていた時代があったように、
そうした人たちのようでありたいと
皇室に対して思っている為、
真子様とお呼びしたいだけなのです。

関連しまして、
己のトラブルは、人様を擁護する時と集中力の無さから観念的曖昧に済ましてしまう所にあります。
この間は、誤解されない文章を書くには主語、目的語を明確にして短く文章を区切り、
修飾と被修飾を隣接させろと言われていたので、
やけに
カレーせんべいさん
カレーせんべいさん
カレーせんべいさん
中川氏
中川氏
中川氏と短く文節を区切って書きましたが、主語が多過ぎて、
そのうち主張が交互に作用して更に加速してヒートアップして、
ヒトラーの演説ではないですけど気ちのい化しました。

青ネギさんに非礼を為してしまいました。
ご勘弁くださいますようにお願い申します。
カレーせんべいさんにも中川氏にもお詫びします。

この例からしても、やけに普通と違って、
眞子さま眞子さま眞子さまとお呼びするのは、
人様に奇異な思いをさせてしまう面も考慮しなければならないと思っています。

しかし、小室夫妻の話は新聞、雑誌やネットでは収束に向かっていると思いますので、
眞子さまとお呼びする機会は減って行くと思います。

ですから、青ネギさんの心を煩わせる機会もなくなって行くと思います。
己も、お二人については一般人となられたのですから、
これからどうなれ、口を出さずに静かに暮らして頂きたいと思っています。
そこで尚更、眞子さまとお呼びする事はなくなって参ると思います。しかし、時々、
眞子さまと書く事があっても、大目に見てくだされば有り難く思います。

提言してくださった「学校内の虐め等の犯罪」に法改正と専門機関の創設は必須と思っています。以前に、よしりん先生は警察を間に入れるべきとおっしゃり、ネットでも同じ言説が多くあります。しかし、警察は全く役に立たないのが現状です。証拠は全て学内、会社、施設の中にあり、余程の事が無い限り警察は踏み込んで捜査は不可能です。

大津事件では激しい世論の興隆から警察が異例に学校の家宅捜索をしました。これは被害者の御遺族が被害届を出していながら放置していたので責任回避の為の保身による行動に過ぎませんでした。それとは別に行政機関と忖度のしあいで形だけで終わらせています。

また、おっしゃるように教育の行政介入は皆、嫌われます。先日も大阪では、虐め条例が否決されました。あれは、行政が教育への強権発動の危険性を増すもので共産党の反対は当然です。逆に隠蔽封殺を強める結果も招きかねません。

行政の情報秘匿権は強大です。行政権で、学校の事件事故を調査するのはかえって危険です。身内同士から簡単に工作されてしまいます。裁判所さえ学校如きが錦の御旗にする個人情報保護に何処の事案も手をこまねきます。証拠を隠されれば何も出来ません。この認識が広まって欲しいです。

それに捜査、調査されれば真相が解明されるものではありません。実の娘を強姦した父親が無罪判決を下された事があったように、隠れた犯罪においては裁判所は、歪な証拠主義に加えて、虐められ、虐待される方や強姦される方にも責任があると言う偏見があります。偏向した条文パズルをする非常識な裁判官も多いです。

証拠を示されていても、大津事件のように調査し尽くされた虐め事実の考慮よりも、離婚家庭を問題にして、亡生徒を支えられなかった家庭に過失相殺を加えるような差別思想の前近代的な裁判官が未だ多くおります。こう言う司法ガチャに遭えば、調査内容は全て紙屑同然です。

学校、会社、施設は公開されているようでも簡単に密室にされてしまいます。こうした所での事件事故については、相当の捜査権と第三者性の高い機関が複数監視しあうように設置されないと効果は発揮されません。

元自衛隊員の五ノ井さんのセクハラ被害の解明は、御本人の証言しかない状況から、あのような展開に到ったのは奇跡です。おそらく、見えない被害に対して見えない所で五ノ井さんは、ただ真相を明らかにしたい為に、また後世の為に悔し涙を流しながら、自衛隊が軟化しやすい決断をされた事情もあるのではないかと推察しています。岸田が支持力回復の為に行った見方もありますけれども。

防衛監査は、内部機関だけあって第三者性は完全ではないです。これを信用してはなりません。

見えない被害で強力な第三者機関の設置は、自衛隊のような高度な密室性を必要とする機関にも要ります。事件に限定し、匿名等、必要な情報保護に徹すれば、情報は隠される必要はないのです。

また、不正の発覚による減点主義を無くし、むしろ不正の解明に力を注げば加点となる制度の改正も必要です。憲法裁判所のように第三者性を確保する事さえ難しくてもやらなければなりません。何者にも干渉を受けない強固な組織にすべきです。一方、同時に、こうした組織の暴走も防がなければなりません。

アベノ統一カルト侵略を許すほどの不道義、不正、忖度の解明も出来るほどの調査機関を望みます。赤木さんの裁判のように『認諾』などの手法で合法的な隠蔽封殺するような小細工が、巷の学校行政でも横行しています。これを滅殺すべきです。

日時
2022-10-31 22:52
投稿者
丑三 やギ
記事
「鈴木宗男の呆れた北方領土発言」小林よしのりライジング Vol.450
No.
285