丑三 やギ の削除コメント


「新型コロナワクチン接種と死亡事例の因果関係を考える」勉強会
https://odysee.com/@jimakudaio:9/2022-11-25-study-session-on-causal-relationship-between-covid19-vaccination-and-deaths:f

新型コロナワクチン副反応犠牲者の御遺族と
福島教授が
新型コロナワクチンの薬害性で
怒りの告発をしているのを
こびナビ木下喬弘が
「最高に吐き気がする動画」と言いよった。
福島教授は資料を以って批判しているのにです。
手を洗う木下
お めぇ〜は今度同席して
厚労省の役人の弁護をしてやれよ。
よしりん先生に討論してやると言いながら
海外に逃亡しやのったくせに
安全な場所から人様を嘲笑うな。
お めぇ〜は絶対に同席から逃げる。
御遺族と福島教授に反論出来ず
口をつぐんだまま下を向いて
言われっぱなしの大恥をかくからな。
何の力量も無いのを自覚してるくせに
目前でワクチンの非道性を
目撃している御遺族や
資料で論証している福島教授に
お めぇ〜は
高みの見物のような他人事を言うな。
引き篭もりが公的な場所に面を出さんで
ネットの上だけで偉そうに言うな。
公的立場でモノを言うなら
対談出来るようになってから言え。

*******

谷田川惣は、旧宮家の民間人に憲法の門地の差別は
適用されないと言っています。

不勉強な己でも義務教育程度の事は
介助してあげられます、谷田川さん。
散々、論破されていて、既に言われておりますが、
全ての民間人は国民であって人権が認められています。
旧宮家だけの理由で、
国民である旧宮家の人々に
門地の差別が適用されないなら
同じ国民である他の全ての人々は
憲法によって差別されます。
同じ国民が立場を違にして差別されるなら
憲法の認める人権は無効化し
陛下が遵守を表明されている
日本国憲法は無意味になります。
そうすれば、畏れながら、
憲法の第一条からなる天皇は
否定されるのを理解出来ないのかな。
天皇陛下、日本国への反逆ですか。

挙句、姓の無い皇室を姓の無い姓とは
如何なる意味を言うか全く要領を得ません。

無いものが有るという現象は
量子物理学だか色即是空の問題か何かですか。
この世の事を語るなら、
この次元についてを話してくれなければ
異次元の話になって意味が通じません。

御自分の頭蓋の中に異次元を作って、
これに引き篭もって話をしないでください。

谷田川惣さん、この世に戻っておいで。

******

動物行動学研究家を自称する竹内久美子さんも
おかしい事を言っています。

曰く
>( 愛子天皇は皇統破壊派の
一見、皇統を思いやるかのように
見せかけて滅ぼす方策です。
別に愛子天皇でもいいんじゃない?
と単純に考える人を騙す方法。

以下反論
(手直しが必要ですが大体で投稿します。)
(修正加筆の用は御指摘ください。)
(使える所は自由に使ってください。)

男系男子限定の皇位継承は必ず行き詰まります。
悠仁親王殿下が現在は男系男子として
御一人になっておられる事からも明らかです。

皇室におかれましては
現代の倫理観に基づいて
側室制度は廃されております。
現代の倫理観が変わる見込みは無く
側室制度の復活は有り得ません。

悠仁親王殿下が御成婚あそばされて
御妃さまをめとられても
悠仁親王殿下、御一人では、さらに未来を
御担いになる『十分な御人数』の男系男子を
御出生されるのは不可能です。

畏れながら『十分な御人数』との差しで口は
更に先の未来を御担いになる
『若い男系男子の御皇孫』が
『十分な御人数』御いでにならなければ
男系男子が途絶えるしかないので
御心配申し上げるからです。

一介の国民が皇室に御対して
出過ぎた御心配を申し上げるのは不遜です。
しかし、皇室は国民の総意によると
日本国憲法で定められており
皇室の弥栄に国民は重大な責任があります。
未来、更に未来へと続く
皇室の弥栄を願うなら
御皇孫の『十分な御人数』を
御心配申し上げなければなりません。

別の面からでも心配事があります。

現在の男系男子が
悠仁親王殿下が御一人では、
畏れながら
何らかの事件事故が発生して
もしもの事があれば
皇統は途絶え、日本国憲法は停止して
国体が失われます。

無常の世を考えると
こうした非常事態を
御心配申し上げなければなりません。

権威によって権力を抑え賜る
皇室の存在は必要です。
これまでの日本の国体を維持し奉りたいです。

未来を御担いになれる『若い御皇族は』
今上天皇陛下の御直系、御長子であらせられる
敬宮愛子内親王殿下と
今上天皇陛下の弟宮様の秋篠宮家の
佳子内親王殿下と
悠仁親王殿下の御三人のみに
なってしまわれました。

ちなみに秋篠宮文仁親王殿下は、
今上天皇陛下の弟宮様であらせられ
御歳が5歳しか違わない事から
皇室の未来を十分に御担いになれないと
秋篠宮さまは御表明されておられます。

敬宮愛子内親王殿下と
佳子内親王殿下が御成婚あそばされて
臣籍降下なさったならば
皇室は悠仁親王殿下、御一人になられます。

また有識者会議から提議されているように
皇室に御留まり賜っても
この際、その御家族に皇族としての資格は無く
皇位継承権が公認されなければ、やはり
皇室は悠仁親王殿下、御一人になられます。

このままでは、必ず、男系男子が絶えるのは
何処の名家の継承事例を見ても
確率から言って確実です。

旧宮家でさえ女子しか誕生されずに
男系男子が途絶え
嫡流廃絶になった旧宮家が出ています。

旧十一宮家筆頭の伏見宮家は
女子しか産まれず嫡流断絶が決まっています。

閑院宮 山階宮 北白川宮 
梨本宮 東伏見宮も嫡流断絶です。
残り5つの旧宮家が残っているだけです。
旧宮家も側室がいなければ
そのうち全ては断絶します。

そのうち旧宮家の未婚で
皇室の先の未来を担える
若い男系男子は数人しかいません。
後は御歳を召しています。
仮に
皇室へ旧宮家を養子にしても
側室制度の無い
男系男子限定の皇位継承では
断絶するのは確実と思われます。
ここにおいて皇室を途絶えさせるので
皇位の男系男子限定論は破綻しています。

時代に即した価値観を取り入れて
側室制度を廃された皇室に
前時代の価値観を据え置いたまま
旧態依然と
皇位継承を男系男子に限定すれば
破綻するのは当然な事なのです。
皇室は確実に途絶えます。

元々、旧宮家の男系男子を
皇室の養子に入れて男系男子を補うのは
憲法の禁止する門地の差別に抵触し
この違反となって不可能です。

仮に国民となっている旧宮家を特別扱いして
門地の差別の適用外とするのも不可能です。
等しく国民に人権の保有を定めた憲法に抵触し
国民を差別する事になります。
それは日本国憲法を否定する事です。

この日本国憲法の否定は
日本国憲法 第一条に定められた
天皇を否定する事であり
日本国憲法の遵守を御表明あそばされた
今上天皇陛下に刃向う反逆です。

旧宮家の人々を皇室の養子にする事は
日本国憲法の否定であり
日本国を成立させている法体系を
根こそぎ変える事です。

これは武力攻撃で他国から侵略を受け
侵略国によって日本国の法体系を
根こそぎ変えられるのと同等で
憲法を蔑ろにするのは
もはや、内ゲバの侵略、破壊行為と同等の
重大な犯罪でありテロそのものと言えます。

それに旧宮家の人々は天皇の御血筋から
600年以上も前に枝分かれした
血筋の薄い薄い薄い方々です。
その為に75年以上も前に臣籍降下して
一介の民間人になられた方々です。
旧宮家で未来を担う若い男系男子は
一度たりとも皇族であった試しの無い
一介の民間人に過ぎません。

仮に、旧宮家の人々を憲法の禁止する
門地の差別の適用外にしたとしても
かけまくもかしこき今上天皇陛下が
600年以上前に枝分かれして
75年以上前に臣籍降下した
血筋の薄い薄い薄い一介の民間人を
今更、皇族の一員として御迎えになられ
皇族の家長たる皇位に即位させる事など
絶対に御許しになる筈は無いのです。

皇室の聖域性を守る為に
一介の国民と境界を失くすのは
君臣の別を失くす事であり
それは皇統の純粋性を失う事になります。

皇室の2600年以上に及ぶ歴史から言って
皇室と血筋の繋がりながら臣籍降下された
子孫は男系男子も含めて国民の中に沢山おります。
君臣の別を蔑ろにすれば
皇族と国民の境界が失われるのです。

皇室の純粋な聖域性を守る為には
君臣の別の境界は絶対であり、
一度、臣籍降下したなら
皇族に回帰する事は叶わず
また、皇室典範で
皇室への養子が禁止されているのは
この為です。

皇室の純粋な聖域性を守る
君臣の別の境界を破壊すれば
皇室の正統性が失われます。

ここで視点を変えて
仮に不可能を可能にして
皇室の養子になれるようにした
旧宮家の人々の心中を察して見ます。
旧宮家の人々は
自らの血筋の薄い薄い薄さに
恐縮されると思います。

更に皇室に入る事は身命を捧げる事であり
身命を賭さなければなりません。
いざとなれば
命を落とす事に躊躇の無きは
かけまくもかしこき昭和天皇陛下が
大東亜戦争の敗戦を受けて
連合国軍最高司令官のマッカッサーに
国民の為に恩自らの御命を差し出す
申し出をされた事からも明らかです。

皇族は
国と一体化した公的人間として
国民としてのあらゆる人権自由は
非常に強く制限されています。

ですから、旧宮家の人々は
皇室に入るとなれば
国民としての人権を事実上
取り上げられる事になります。

そして旧宮家の人々は皇室に入れば
民間と違う制約の多い皇室の生活をしながら
命懸けで重い御公務を全うしなければなりません。

近習、閣僚からは、男系男子を産めと
意志ではどうにもならない事を強要されたり
人格を否定される理不尽な圧力を
様々な形で受けなければなりません。
また、国民の目が集中し
あらぬ噂を立てられて誹謗中傷の攻撃を受けます。
これが出鱈目で激しく理不尽な攻撃でも
それに反論する権利は認められていません。
人権自由が無いも同然ですから当然です。

これでは病気になってしまいます。

証拠に
太上皇后 美智子さま
皇后 雅子さま
元秋篠宮家内親王殿下の真子さん様が
あらぬ噂、決め付けの激しい誹謗中傷の攻撃で
御心を病まれ
おそらく御身体も病いに
御なりにあそばされている事からも明らかです。

このような過酷な皇室の養子になるのを
旧宮家の方々が拒まれるのは必定です。
事実、旧宮家の養子案が
出されて長らく経っているに関わらず、
皇室に養子に入ると明言された旧宮家の人は
これまでの国会での閣僚答弁から
一人も現れていないと推断出来ます。

しかし、これまでの話は仮定の話です。
憲法で保障された国民の人権を
取り上げる事は重大な人権侵害であり
憲法による日本を成立させている
法体系を破壊して覆す事です。
これは、他国からの武力攻撃に等しい
自国による自国の破壊行為で有るのは
先に述べた通りです。

従って旧宮家の人を皇室の養子にする為に
人権を制限する事は法的に不可能です。
ですから実際には旧宮家の人々を
皇室に養子に入れる事は不可能です。

二重にも三重にも旧宮家の男系男子が
皇室の男系男子として皇統を補う事は有りません。

下から上に物が落ちないように
出来ないものは出来ないのです。

皇統の弥栄を願うならば
ここは心機一転して皇室典範を改正して
皇位の継承権を公認した女性宮家の創設を
陛下に奏上し奉り
敬宮愛子内親王殿下と
佳子内親王殿下に皇室に御留まり賜るように
御願い申し上げ奉り
今おいでの御皇族さまを全て
皇室に御留まり賜る他、道はありません。

そして御身分の順序から
今上天皇陛下の御直系、御長子であらせられる
敬宮愛子内親王殿下に
立太子、御即位を賜り
その御子さまが
男子であらせられても
女子であらせられても
御直系、御長子優先にて
皇位を御継承賜るように
皇室典範を改正するしか方法はありません。

男系男子限定の皇位継承は、
現代において、もはや叶わないのです。
出来無いものは肘が外に曲がらないのと
同じく出来無いのです。

男系男子限定の皇位継承は
悠仁親王殿下が御一人になった時点で
必ず途絶える事になるのは
日を見る如く明らかです。

男系男子にて皇位継承が不可能になるのは
大正天皇陛下が事実上側室制度を廃されて
昭和天皇陛下
太上天皇陛下
今上天皇陛下と四代にわたり
側室制度の無きを支持されて来たゆえです。

そして現在では
非嫡系子孫の皇位継承資格は
現在の皇室典範で明確に廃されています。

側室制度が廃されて
男系男子がいなくなり男系男子限定の
皇位継承が不可能になるのは
既に大正時代に定められた命運なのです。
四代にわたって皇室は
この命運を御受け入れあそばされて
御いでになられました。
これは四代にわたる陛下の御意です。
これに従わなければなりません。

神位の時代から神武天皇陛下より
皇室は御人の時代になられました。
日本はシナと違って男系一徹では無く
女系の御血筋も考慮されて
歴代の天皇陛下が御即位されておられます。
この事実から言って
人に男女の別を論じても無意味です。
男女ともにあってこその人であり
男女があって人の世は続くのであり
男女に貴賎を以って見てはならないです。

ゆえに男女は同質平等な人であり
男系、女系と拘泥って差別しても
その理に何も意味はありません。
むしろ現代において
男女差別は不敬の極まる考えです。
時代の皇室の御意志に反する逆賊思考です。

男系男子限定の皇位継承は
男系男子を産めと御妃さまに
意志の力ではどうにも出来ない事を
無理強いする人格否定の
残虐な仕打ちを生じさせます。
全くもって非 人道な執着です。

これに気付かず男系固執の者らが
男系、女系を論ずるのは無慚愧な態度です。
男系、女系と難しく考える必要は無いのです。
男系、女系の差別態度を強く戒めなければ
皇室の御方々を永遠に苦しめ奉る事になります。
尊皇心を真に求めるならば
この暗く因習的で非道な男系、女系の執着差別を
この機に誰の心からも一掃しなければなりません。

男系男子限定の皇位継承では
皇統は途絶えると明確になった時点で
同時に差別の非 人道の観点から
男系、女系を論じてはならないのです。
この互いの論難は
打ち止めにすべき時機が来ています。
皇統問題を
男系統、女系統、双系統と並べ立てて
話を難しくするのは
国民の判断を撹乱します。
これを助長するのは罪悪です。
この論は封じて男女別の執着を断ち
現実的な皇位継承を考えれば
容易く皇位継承の危機に対処すべき
論は自ずと視界の開けて決まります。

皇統存続危機の問題は
実は常識的な考えで解決出来ます。
これを国民に示すべきです。

敬宮愛子内親王殿下の御即位あそばされた後でも
男女を論ずる執着さえ断てば
天照大神から神武天皇陛下に続く御血筋は
歴代天皇陛下の御継承を受けて
これからも脈々と受け継がれて参ります。
皇室が途絶えるしかない
皇位継承の男系男子限定論の絶望が
希望に変わるのです。

それに関わらず皇室の男系男子が
悠仁親王殿下、御一人になってしまわれても
皇位の継承を男系男子限定に執着する余り
皇室が途絶える危機に面しています。

この皇統の危機を共に
男系男子限定の皇位継承を解除した上で
女性宮家を創設する皇室典範の
改正にて再建し奉り
敬宮愛子内親王殿下に
立太子の上、御即位賜るのを可能にして
これからも天皇陛下を戴く喜びをとわに
国民の全てで分かち合うべきです。

女性皇族に皇位の継承を公認すれば
皇室の存続は確率的に高くなります。
陛下の御長子が女子であらせられても
皇位を継承出来れば
皇室の弥栄は続く可能性が広がります。
意志の力ではどうにも不可能な
男系男子を産めとの理不尽な非 人道で
御皇族さま方を苦しめて
病いに追い込む非道を無くせます。

女性天皇が容易く君臨されるようになれば
日本社会には男女の別を認識しながら
互いにいたわり合い
あわれみあう尊い心が芽生えます。
男尊女卑の風習は薄れ
男女が互いに尊び合う
日本社会の到来への力になります。

まとめ
皇統を破壊するものとは
確実に皇統を途絶える道に
誤って誘導する
皇位の男系男子限定論と
これを達成する為に
旧宮家の男系男子を
皇室へ養子に入れようとする執着にあります。
これは人道を省みず日本国憲法を破壊して
日本の法体系を覆して
天皇と国体の転覆を謀る暴挙です。

以上の謀り事を為す者は件の如く
天皇、日本国、日本国民への反逆者
侵略者の謗りを
永遠に受ける次第に相成ります。

日時
2022-11-30 07:57
投稿者
丑三 やギ
記事
「財務省、怒る。コロナ特別措置はいい加減にしろ!」小林よしのりライジング Vol.453
No.
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