丑三 やギ の削除コメント


>>132
くりんぐさんの御紹介 HP とリンク先記事には身につまされます。

2017年8月13日
内部告発後の壮絶人生…それでも負けへんで西宮冷蔵

2017/6/14(水)
内部告発者の「誇り」と「悔い」 「事件後」の日々を追って

門下生映像でも証言のあった通り、公共の正義の為に行った事で大損です。今回のライジングでの先生の正反対を支持したくなります。大概、誰も、振り向かず、誰も助けてくれません。一生を棒に振っています。

一方で、労災、いじめ、公文書偽造、改ざんなど、傍観者の上司、同僚、教師、同窓生、公僕含めて、みんな知っていながら、保身の為に黙っており、一つしかない命が残虐無残と果て、被害者家族も一生涯、再起不能の大損害を受けます。

しかし、社会的立場で保身の為に黙っておった方の得であるから、動くな告発するなと言うのは、身体的、社会的生命が絶たれます。食肉偽装を放っておいたら、大量の犠牲者が出ていた可能性が有ります。従って、告発しないで隠れていろとは言えません。

社会が、このジレンマを克服出来なければ、公共の大損失です。全く他人事ではありません。心のキューっと痛みます。これを放置するなら、全日本(世界)国民は一斉に強者から順に呪われるべきです。不安、恐怖、不眠に喘ぎ、生きながら果てる事無く、時空の尽きるまで無間地獄の責め苦を受け、この阿鼻叫喚から逃れられなくな〜れ!

日時
2018-04-30 23:08
投稿者
丑三 やギ
記事
「セクハラとジャーナリストの覚悟」小林よしのりライジング Vol.267
No.
139