丑三 やギ の削除コメント


参議院選が終わっても、コロナ5類への動きがないどころか、旅館業法改正するなんて、どう言う頭をしているのか?コロナ脅威変化に対する時間の概念が無いです。何れは、インフルエンザ並みの扱いになるとの意見が出ているのにな。昨年までの見解が変わら無いはずは無いのですが。何時までも、昨年までの事を言っているのは無頭脳としか言いようの有りません。頭の時間が止まって、凝り固まっています。

こんな法案を通過させないようにしないといけません。厚労省に抗議します。こんな旅館業法改正を楯に取る宿泊業者は徹底的に潰すしかないです。

安倍晋三の国葬を武道館で検討しているそうです。同じ場所で、合同慰霊が行われる多くの戦没者、英霊が貶められようとしています。

権力(内閣 与党)の頭の悪い者が、偽の功労者の国葬をしてアベを権威にしたいのか、何も考えずかどうかで動いています。

これを見て、皇室がなくなれば、この日本も独裁国になり得るのだと肌に感じ危なく思います。内閣が野放図に分別無く勝手に動きます。

皇室の権威は必要です。そして、皇室には権威としての力が発揮可能なように、もっと最低限の自由を拡充すべきと思います。

国葬(予定)に当たって、今更、安倍晋三の功罪を検証しようとかの者がいて、この やギ より無頭脳が確実に存在します。
恐ぇ〜。

でっち上げられたアベノ功績を世界に示されると、虚偽が世界を巡ります。即ち、アベノこの世の罪が増えます。このままでは、アベが何千億、何兆年かかるか分からない、あの世での償いが増えるかも分かりません。

でけん、アべちゃんピンチ!

安倍晋三の国葬を潰すによって、1時間でもアベを地獄の責め苦から開放する為に、
みなさんで、大慈大悲心を発して、アベノ国葬を潰してやりたい。

以下のキャンペーンを開始した Ozawa Toshio と言う人の素性が分かりません。
左ヨタろー見たい。まあ、左ヨタろーが、こう言うキャンペーンを真っ先にするでしょうね。もう知っておられる人は多いと思います。

アベを撃った山上徹也は、気ちのいで、怨みで思考の欠けが見られますけれども、段々、薄ら馬鹿でもない気もして来ました。

口上には『一部を除いて』賛意を示せます。参考にどうぞ。

Chang.org
『安倍晋三の国葬に反対します。 We oppose Shinzo Abe's state funeral.』

https://www.change.org/p/安倍晋三の国葬に反対します-we-oppose-shinzo-abe-s-state-funeral?original_footer_petition_id=33033901&algorithm=promoted&source_location=petition_footer&grid_position=1&pt=AVBldGl0aW9uAIGwBQIAAAAAYtGX80YTehhhNTUwMjgwNg%3D%3D

(口上)

政府は、安倍晋三元首相の葬儀を「国葬」として秋に行うと発表しましたが、法的根拠となる国葬令は昭和22年(1947年)に失効しています。安倍晋三の死に対し、マスコミはこぞって民主主義に対する冒涜だと繰り返しますが、民主主義を冒涜してきたのは安倍晋三自身ではないのでしょうか。犯人の山上徹也は安倍の政治信条に対する犯行ではなく、安倍が統一教会の広告塔だったが故に霊感商法の被害を受けた母親に対する私憤で殺したと述べています。

政治学者の姜尚中氏によると、『安倍晋三元首相は生前、戦後レジームからの脱却をかかげ続けた。そのために、日本国憲法に敵意すら抱き、自由と民主主義の価値観の共有を標榜しながら民主主義を否定し、さまざまな壊憲を強行した。秘密保護法、集団的自衛権の行使容認、それを法制化した安保法制(戦争法)の強行、共謀罪の強行、検察庁法の改定による検察トップ人事介入の試みなど挙げればきりがない。さらに森友学園問題、加計学園の獣医学部新設問題、「桜を見る会」問題にみられる国政私物化、河井夫妻の選挙買収事件での1億5000万円の資金提供問題などはいまだに未解明のまま残された。また、歴史認識問題では過去の侵略戦争を美化し、植民地支配について反省も謝罪もせず、歴史捏造と歴史修正主義の立場に固執し、日韓関係改善に障害を持ち込んだ。』と述べています。

事程左様に安倍晋三は平和憲法を破棄して防衛費と称する軍事費をGDPの2%(米・中に次ぐ世界3位の規模)とし、戦争の出来る国へとこの国を導こうとしていました。そんな野望を持った男の国葬は、ヒットラーの死を国葬にするのと同じくあってはならないことであり、それ故、法的根拠のない安倍晋三の国葬には断固反対します!

日時
2022-07-16 19:30
投稿者
丑三 やギ
記事
「ロシアと戦前の日本が同じだと?」小林よしのりライジング Vol.440
No.
387